SQL Serverの潜在能力を引き出す方法、お教えします。
一般的に「SQL Serverは遅い」「よく判らない」「チューニングできない」
等々と言われがちですが、決してそんなことはありません。
SQL Serverとミドルレンジサーバーを組み合わせた構成であっても
「必要なポイント」さえ押さえていれば、瞬間同時・数十多重接続のような
システムをまかなうことが十分に可能なのです。
逆に、いくら大がかりなサーバー装置を導入しても「必要なポイント」を抑えていないばかりに、
サーバー性能を十分に活かしきれないケースも決して珍しくありません。
まして「サーバーの性能限界なのか」または「リソースは余裕だが別のボトルネックで遅い」
のかを見極めないまま、更に高価なサーバー装置を購入する解決策を取ることになった、
という事例もしばしば見受けられます。
そこで”DBレスキュー「トレーニングサービス」”では、弊社が過去数年間にわたり
解決に導いてきたトラブル事例を元に、SQL Serverの性能を十分に引き出すポイントを
トレーニングサービスとして提供いたしております。
トレーニング内容としては
設計・開発段階で抑えるべきSQL Serverの特徴
SQL Serverの参照・更新で気をつけること
他社で実際にあった性能トラブル事例集
サーバーの負荷状態を見極める方法
性能問題発生時のボトルネック切り分け方法
DMVによる状態確認方法・・・等と非常に充実した内容になっております。
実際、過去にトレーニングさせて頂いたお客様や、Microsoft社様協賛トレーニングの
アンケートでも、参加された皆様の大多数にご満足頂いている内容です。
この機会に是非、ご用命ください。
対象データベース: Microsoft SQL Server 2000、2005、2008
対応可能な現象: 性能劣化、デッドロック、タイムアウト
※バックアップ、レプリケーション、ミラーリング、クラスタリング、BI、IS(DTS)
関連の障害は対応していません。
基本サービス料金 420,000円〜 (税込み)/8時間
*1名〜25名まで
※トレーニング開催は貴社先を前提としています。
会場を弊社で御用意する場合には、会場費を別途
|
|
SiteMap:
|